学校から体育座りがなくなる!?その理由やそもそもいつから始まったの?

皆さんこんにちは。

SEIYAです。


なかなか衝撃的なニュースが飛び込んできました!

学校でお馴染みの体育座りがなくなるというのです!


僕も学生時代はずっと体育座りをしていましたので、

慣れ親しんだ光景であります。


ただしかしあの体育座り、

めちゃくちゃ疲れますよね(;^ω^)


ぶっちゃけよく分からない風習ではありますので、

僕的にはこのニュースをポジティブに捉えています!


ということで今回は、

よく分からない体育座りという風習が

なくなるかもしれない理由

そもそもいつから始まったのかを調べていきます!


体育座りがなくなるかもしれない件について

気になる方は是非ご覧ください!

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体育座りがなくなる理由とは?

学校から体育座りがなくなる理由とは

一体何なのでしょうか。


Yahoo!ニュースによれば、

以下がなくなるかもしれない理由だそうです。

簡単に言ってしまえば、

体に悪い座り方だということですよね。

子どもたちの未来を考えてのことだと思いますが・・・


んー・・・

今さら?という感じがしますよね(笑)


実は体育座りが体に悪いというのは、

以前から言われていたことなのです。

ですので、

今に始まったことではありません。


体育座りには

以下のようなデメリットがあると言われています。

  • 座骨や尾骨に負担がかかる
  • 内臓が圧迫される
  • 背中が丸くなって腰に負担がかかる

(参考にさせていただいたサイトはこちらです)

EXGEL SEATING LAB エクスジェル シーティングラボ | 株式会社 加地

体育座りは日本人にとってなじみの深い座り方です。学校で、床に座って先生の話を聞くときによくする姿勢なので、大人になってか…


こうやって見てみると、

悪いことだらけですよね(;^ω^)


そんな座り方を子ども頃からしていたと思うと、

ゾッとします・・・


ではそんな体に悪い体育座りは

いつから始まったのでしょうか。

これにはちょっと怖い話があります。

次の項で見ていきましょう。

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そもそもいつから始まった風習なの?

体育座りが体に悪いというのは

お分かりいただけたかと思いますが、

そもそもこんな体に悪い体育座りをする風習は

いつから始まったのでしょうか


実は戦後からだと言われているのです。


日本は第二次世界大戦で敗戦し、

アメリカのGHQによって支配されることになったのは

ご存知かと思います。


敗戦したものの、

日本人の精神はアメリカですら恐怖を覚えていたらしく、

戦争に勝ったアメリカのGHQは

日本人弱体化計画を実行していたと言います。


その計画のうちの1つが体育座りだと言われています。

子ども頃から体に悪い座り方をさせ、

まるで奴隷かのように思わせることで、

日本人の精神を弱体化させていったそうなんです。


実際にこのような意見もあります。

昔のエジプトでも体育座りによる

奴隷化が行われていたそうですね。


かなり闇が深く怖い話です・・・


それが今の今まで続いていたわけですから

余計恐ろしい話ではありますが、

今回のニュースが流れたということは、

”脱奴隷”という意志表明にもなっていそうですね!


体育座りがなくなることによって

今の子どもたちがより健康になってくれたら

いいなと思います!

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体育座りがなくなる件についてのまとめ

いかがでしたでしょうか!


今回の内容をまとめると、

  • 体育座りがなくなる理由
    体に悪い座り方だから
    しかし体育座りが体に悪いというのは
    以前から言われていた話なので
    正直今更感もある。
  • 体育座りという風習が始まったのは
    戦後から。

    アメリカのGHQによる
    日本人弱体化計画の1つと言われている。
    奴隷のようにさせることで
    日本人の体や精神を
    弱体化させていったそう。
    今回の体育座りをなくす政策は
    脱奴隷”の意志表明のようにも感じる。

となります。


それでは今回は以上となります。

この記事を最後までご覧いただき、

ありがとうございました!

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